• 豆知識

アパートでは片付かなかった…を防ぐ!30坪の新築で後悔しない収納計画|子育て世代のための考え方と2026年収納トレンド10選

アパートや賃貸住宅に住んでいる家庭で、「片付けてもすぐに散らかる」「ダイニングテーブルの上がいつも物でいっぱい」「寝室にまでおもちゃや日用品があふれてしまう」と感じたことはないでしょうか。特に0〜10歳くらいの子どもがいる家庭では、おもちゃ、着替え、保育園や学校の持ち物、文房具、タブレット、書類など、日々使う物が想像以上に多くなります。今の住まいで収納が足りないと感じていると、「新築に引っ越せばスッキリ暮らせるはず」と思われることでしょう。
しかし実際には、新築にしたからといって自動的に片付く家になるわけではありません。収納の面積だけを見て安心してしまうと、住み始めてから「収納はあるのに使いにくい」「結局リビングに物が集まる」「ランドセルの定位置が決まらない」といった悩みが起こります。とくに建売住宅や規格住宅では、すでに収納の位置や大きさがある程度決まっているため、家族の暮らし方とぴったり合わないことが多いのです。
その一方で、自由設計の家づくりでは、今のアパートで感じている不便をそのまま打ち合わせ材料にできるという強みがあります。どこで物が散らかるのか、どこに置き場が足りないのか、どの動線で片付けにくくなっているのか。そこを一つずつ整理して図面に落とし込めば、片付きやすい住まいを目指すことができます。
この記事では、アパート暮らしの不満を新築で繰り返さないために、収納計画で押さえたい基本の考え方を整理しました。平屋と二階建ての違い、子育て世代に必要な収納、2026年に注目される収納トレンド、打ち合わせ前のチェックリスト、FAQまでまとめています。これから家づくりを始める方は、ぜひ家庭の暮らしに置き換えながら読み進めてみてください。

Contents

新築でも片付かない家になる理由

「今の家が片付かないのは、単純に収納が少ないから」と思われる方は多いかもしれません。もちろん、アパートや賃貸では収納量そのものが不足している場合もあります。ただ、新築で失敗しやすいのは、収納の広さだけに目が向いてしまい、どこに何をしまうのかまで具体的に決めないまま計画が進んでしまうことです。

実際の暮らしでは、物は家の中を均等に使うわけではありません。子どもの物はリビングやダイニングに集まりやすく、洗濯関係の物は洗面脱衣室の近く、買い置き品はキッチンまわり、上着やバッグは玄関付近に集まりやすくなります。つまり、片付く家にするには「収納が何帖あるか」だけでなく、「使う場所の近くにしまえるか」がとても重要になります。

収納の配置という考え方は、以前の関連記事でも触れています。モノの定位置づくりに悩んでいる方は、あわせて参考にしてみてください。

関連記事

〖家が片付かない原因?〗“モノの居場所”をつくる収納の考え方チェック

収納は量より「場所」が大切です

たとえば、2帖の大きな納戸があっても、日常的に使う場所から遠ければ、毎日の片付けにはあまり役立ちません。反対に、リビングの一角に小さな収納があるだけでも、おもちゃや文房具、ティッシュ、薬、書類の一時置き場として機能しやすくなります。

新築で大切なことは、「たくさん入る収納」を作ることより、「自然に戻せる収納」を作ることです。出した物を数歩で戻せる位置にあれば、片付けは習慣になります。遠くの収納にまとめてしまう考え方は、見た目はスッキリしても、日々の暮らしでは続きにくいことがあります。

子どもの物はリビングとダイニングに集まります

子育て世代の家庭では、子ども専用の部屋があっても、実際に多くの時間を過ごすのはリビングやダイニングです。幼い時期は両親の目が届く場所で遊ぶことが多く、小学生になると宿題やタブレット学習、学校から持ち帰ったプリントの確認もリビング周辺で行うことが増えます。

そのため、子ども部屋の収納だけを充実させても、生活の中心に近い場所に収納がなければ散らかりやすくなります。特にランドセル、連絡袋、水筒、上着、習い事バッグなどは、家族の動線上に定位置が必要です。

アパートの不満を整理せずに図面を進めると危険です

家づくりの打ち合わせでは、外観や間取り、キッチン、床材など、決めることがたくさんあります。そのため収納は後回しになりやすく、「クローゼットがあるから大丈夫」「収納は標準で付くから安心」と流れてしまう場合があります。

ですが、本当に大切なことは、今のアパートで困っている場面を洗い出すことです。たとえば「リビングテーブルやソファの上に学校の物が乗る」「寝室に衣類があふれる」「玄関にベビーカーと外遊び道具が置きっぱなしになる」など、困りごとを具体化すると、必要な収納の位置が見えてきます。自由設計の良さは、こうした不満を一つずつ図面で改善しやすいところにあります。

30坪前後の新築で本当に必要な収納計画

30坪前後の家というと、「広すぎない分、収納は妥協が必要では」と感じる方もいます。しかし実際には、30坪だから片付かないのではありません。広さの問題というより、限られた面積の中で収納の優先順位をどう付けるかがポイントになります。

子育て世代の家では、寝室の大きな収納を一つ増やすより、玄関、リビング、洗面まわりの分散収納を整えたほうが暮らしやすくなる場合が多くあります。収納の成功は「面積の総量」より「生活の流れ」との相性で決まるからです。

玄関収納は家の第一関門です

片付く家は、玄関が散らかりにくい傾向があります。靴だけでなく、上着、帽子、雨具、外遊び道具、ベビーカー、ヘルメット、部活用品など、外と中をつなぐ物は玄関に集中しやすいからです。

建物の大きさに関係なく、土間収納やシューズクロークを上手に設けると、室内まで物を持ち込みにくくなります。特に子どもが小さい時期は、保育園バッグや園帽子、レインコートなども玄関近くに置くことができると朝の支度がスムーズになります。収納の奥行きを増やすだけでなく、可動棚やハンガーパイプを組み合わせると使いやすさが変わります。

リビング収納は子育て世代の中心になります

子育て世代の収納で最優先になるのが、リビング収納です。ここが弱いと、ダイニングテーブルが物置になり、ソファまわりにおもちゃが残り、見た目だけでなく暮らしのしやすさまで崩れてしまいます。

リビング収納には、おもちゃ、文房具、薬箱、書類、充電器、ティッシュ、掃除用品など、「毎日少しずつ使う物」を入れるのが向いています。扉付きで生活感を隠す方法もありますが、日常使いの物まで全部隠すと戻す手間が増えてしまいます。よく使う物はオープン棚や引き出し、見せたくない物は扉付きというように、使い分けると良いでしょう。

ダイニングや家族の集まり方を軸に間取りを考えたい方は、こちらの記事も参考になります。
関連記事

 〖ダイニングは“食事の場”で終わらない〗家族が集まる家づくりの新常識

ランドセル・学校用品収納は後回しにしないことが大切です

小学校に入ると、ランドセル、教科書、宿題、タブレット、水筒、プリント類など、毎日持ち帰る物が一気に増えます。これらの置き場が決まっていないと、ダイニングチェア、床、ソファ横などに置かれやすくなります。

おすすめなのは、玄関からリビングに入る途中、またはダイニングの近くに「学校用品の定位置」を作ることです。ランドセルだけでなく、翌日の準備に使う物までまとめて置けると、子ども自身も片付けやすくなります。将来的に子ども部屋へ移す前提でも、低学年のうちは家族の目が届く場所に収納を作っておくほうが現実的です。

子どもの学習スペースや成長に合わせたレイアウトについては、次の記事も相性が良い内容です。
関連記事

子供が勉強に集中できる環境づくりを取り入れた設計方法とは?

子ども部屋を「成長に合わせて変化できる空間」に!長く快適に使えるレイアウトのポイント

洗面脱衣室・ランドリー収納は家事のしやすさを左右します

収納計画というとリビングや寝室に意識が向きますが、実際の暮らしで差が出やすいのは洗面脱衣室です。タオル、下着、パジャマ、洗剤、ハンガー、洗濯ネット、スキンケア用品など、細かな物が多く、置き場が曖昧だとすぐに雑然とします。

洗濯機の近くに必要な物をまとめ、干す・たたむ・しまう流れを短くしておくと、家事の負担がぐっと軽くなります。共働きの家庭ほど、この部分の収納は満足度に差が出やすいところです。

洗面脱衣室の収納を深く見直したい方は、こちらの記事も参考になります。

関連記事

洗面脱衣室の収納アイデアで暮らしをもっと快適に!おしゃれな収納術でスッキリとした空間を実現する方法とは?

ファミリークローゼットは「位置」が合うかを見極めましょう

ファミリークローゼットは人気の高い収納ですが、作れば必ず便利というわけではありません。大切なのは、洗濯動線や朝の支度動線と合っているかどうかです。洗面脱衣室の近くにあれば、洗う・干す・しまう流れを短くしやすくなります。一方で、玄関から遠すぎると上着やバッグの置き場としては使いにくくなる場合もあります。

各個室の収納を小さくしてファミリークローゼットに集約する考え方もあります。ただし、子どもが成長したあとも使いやすいか、どの年齢まで家族共用にするかは、最初に話し合っておくことが大切です。

関連記事

家族全員が大満足!使い勝手が抜群に良い大空間ウォークインクローゼットの作り方!

平屋と二階建てで変わる収納計画

仮に同じ30坪前後でも、平屋と二階建てでは収納の考え方が少し変わります。理由はシンプルで、生活の広がり方が違うからです。平屋はワンフロアに生活が集まりやすく、二階建ては階ごとに暮らしが分かれやすくなります。つまり、必要な収納の置き方も変わってきます。

ここを曖昧にしたまま収納計画を立てると、「一か所に大きく作ったけれど使いづらい」「二階にあるのに一階で使う物ばかり」といったズレが出やすくなります。

平屋は分散収納が効きやすい

平屋は階段がないぶん、移動が少なく、家事動線を短くしやすいことが魅力です。そのため、玄関、リビング、洗面、寝室の近くに小さく分散させた収納がよく機能します。必要な場所に必要な量だけを配置しやすいため、片付けを習慣にしやすい間取りともいえます。

ただし、平屋は廊下が長くなったり、居室が横に広がったりすると、収納の位置が中途半端になることもあります。間取りと家具配置を早めに決めておくことが大切です。平屋の考え方全体は、こちらの記事も参考になります。

関連記事

平屋の間取りの考え方と注意点は何?平屋が人気の理由も紹介します

二階建ては「一階で完結する収納」を意識しましょう

二階建ては、寝室や子ども部屋を二階にまとめやすい一方で、日常の物は一階に残りやすい傾向があります。たとえばランドセルや上着は本来二階の個室に置けても、実際には帰宅後すぐの一階に置かれやすいものです。

そのため、二階建てでは「最終的な収納場所」だけでなく、「一階で一時的に置ける場所」を持たせると暮らしが整いやすくなります。リビング収納、階段下収納、玄関近くの学校用品収納などは、二階建ての使いやすさを左右しやすいポイントです。

また、共働きで忙しいご家庭では、収納計画は時短動線とセットで考えるほうが失敗しにくくなります。
関連記事

〖2025年最新版〗共働き夫婦が選んだ!後悔しない“時短間取り”と失敗例

プロが考える|2026年住宅収納トレンド10選

最近の家づくりでは、単に収納量を増やすだけではなく、デジタル機器の増加、共働き家庭の時短ニーズ、子どもの学習スタイルの変化に合わせて、収納の中身そのものが変わってきています。特に小学生世代の子どもがいる家庭では、従来の「押入れ」「大きなクローゼット」だけでは対応しにくい場面が増えています。

ここでは、2026年の家づくりで注目したい収納を、実際の暮らしに結びつけながら10項目にまとめました。

1.リビング収納

最優先で検討したいのがリビング収納です。おもちゃ、文房具、薬、書類、充電器、日用品など、家族全員が使う物を受け止める場所になります。ここが弱いと、どれだけ他の収納を増やしてもリビングは散らかりやすくなります。

2.ランドセル・学校用品収納

小学校入学後の生活を見据えると、ランドセル置き場は早めに決めておきたいところです。学校用品を一か所にまとめることで、朝の準備や帰宅後の動きが整いやすくなります。

3.ファミリークローゼット

家族の衣類をまとめる収納は、洗濯動線の短縮につながります。特に洗面脱衣室の近くに配置すると、片付けの手間を減らしやすくなります。

4.ランドリー収納

洗剤、ハンガー、タオル、着替え、洗濯カゴなどをまとめる収納です。洗う前後の動作が短くなり、忙しい毎日の負担を減らしやすくなります。

5.邪魔にならない壁面本棚

床に置く大きな本棚ではなく、廊下やスタディスペースの壁を使う薄型本棚です。圧迫感を抑えながら、絵本や児童書、教科書置き場を確保しやすくなります。

6.タブレット学習用収納

文部科学省のGIGAスクール構想以降、児童生徒1人1台端末の環境整備が進み、家庭でもタブレットの置き場や充電場所が必要になりました。リビング学習を前提にするなら、タブレット本体、充電ケーブル、イヤホン、学習プリントまでまとめられる小さな収納があると便利です。

7.見せないWi-Fi収納

ルーターや通信機器は生活感が出やすい一方で、これからの住まいでは欠かせない設備です。収納内に置く場合は、見た目だけで決めず、熱がこもりにくいよう通気と配線のしやすさを確保することが大切です。スマート家電やネット環境を前提にした家づくりに興味がある方は、こちらも参考になります。

関連記事

〖2025年最新版〗少しずつ増えているIoT住宅とは?できること・メリット・設計のポイントを解説!

8.玄関ファミリー収納

靴だけでなく、上着、通園通学バッグ、帽子、レインコート、外遊び道具など、家族の外出用品をまとめる収納です。玄関からリビングへの持ち込みを減らしやすくなります。

9.パントリー収納

買い置き食品、飲料、非常食、キッチン家電の置き場として、引き続き人気があります。キッチンが散らからないだけでなく、在庫管理もしやすくなります。

10.掃除機・日用品の定位置収納

意外と後回しになりやすいのが、掃除機や日用品ストックの定位置です。特にスティック掃除機は出し入れのしやすさが大切で、コンセント位置も一緒に考えておくと使い勝手が変わります。

打ち合わせ前に確認したい収納チェックリスト

収納計画は、図面が固まってから見直すより、間取りを詰める初期段階で整理しておくほうがスムーズです。以下の項目は、打ち合わせ前に家族で確認しておくと役立ちます。

・今の住まいで、いつも物がたまりやすい場所はどこですか。

・ダイニングテーブルの上に乗っている物は何ですか。

・子どものおもちゃ、ランドセル、学校用品の定位置は決まっていますか。

・玄関に置きっぱなしになっている物はありませんか。

・洗面脱衣室にタオル、洗剤、着替え、下着をしまう場所は足りていますか。

・リビングで充電する機器は何台ありますか。

・Wi-Fiルーターや通信機器をどこに置く予定ですか。

・本、絵本、教科書、プリントの置き場は足りていますか。

・よく使う掃除道具をすぐ取れる場所に置けますか。

・将来、子どもの成長に合わせて収納の使い方を変えられそうですか。

このチェックをしておくと、「収納を増やす」ではなく「どこに何を置くか」に話を進めやすくなります。

FAQ|新築の収納計画でよくある質問

収納計画は、図面の中では見えていても、実際の暮らしを想像すると迷うことが多い部分です。ここでは、子育て世代の家庭から出やすい質問をまとめました。

Q1.25坪〜30坪くらいの家でも、十分な収納は取れますか?

低学年のうちは、リビングやダイニングの近くに置けるようにしておくほうが現実的です。宿題、プリント確認、翌日の準備までを家族の近くで行う家庭が多いためです。成長に合わせて個室に移す流れでも遅くありません。

Q2.ランドセルは子ども部屋に置くべきでしょうか?

低学年のうちは、リビングやダイニングの近くに置けるようにしておくほうが現実的です。宿題、プリント確認、翌日の準備までを家族の近くで行う家庭が多いためです。成長に合わせて個室に移す流れでも遅くありません。

Q3.ファミリークローゼットは付けたほうが良いですか?

家庭の洗濯動線と合うなら便利です。ただし、位置が悪いと使いにくくなることがあります。洗面脱衣室の近くに置くのか、寝室近くに置くのか、朝の身支度まで含めて検討すると判断しやすくなります。

Q4.Wi-Fiルーターは収納の中に入れても大丈夫ですか?

収納内に納めること自体は可能ですが、熱がこもりにくいこと、配線を無理なく通せること、必要な場所へ電波が届きやすいことを確認しておく必要があります。見た目だけで決めず、機能面もセットで打ち合わせすると安心です。

Q5.建売住宅や規格住宅では片付く家にしにくいのでしょうか?

必ずしもそうではありません。ただ、自由設計に比べると収納の位置や間取りの調整幅が限られるため、家具や収納用品で補う工夫が必要になる場合があります。今の暮らし方に合うかを、図面の段階で丁寧に確認することが大切です。

Q6.おもちゃ収納はどこに作ると良いですか?

未就学児から小学校低学年までは、リビングの近くがおすすめです。遊ぶ場所の近くにあると片付けやすいため、管理もしやすくなります。将来的に子ども部屋へ移しやすいよう、可動棚やボックス収納を使いやすい高さで計画すると安心です。

まとめ

アパートで片付かなかった経験は、新築ではとても大切なヒントになります。ダイニングテーブルの上に何が乗っていたのか、寝室に何があふれていたのか、玄関で何に困っていたのか。その不満を整理することで、本当に必要な収納が見えてきます。

新築で後悔しないために大切なことは、収納の量だけを見ることではありません。使う場所の近くにあるか、家族が自然に戻しやすいか、子どもの成長に合わせて変えやすいか。そこまで打ち合わせできるかどうかで、住み始めてからの暮らしやすさは大きく変わります。

とくに子育て世代の30坪前後の住まいでは、リビング収納、ランドセル収納、玄関収納、洗面まわりの収納が暮らしやすさの土台になります。平屋でも二階建てでも、生活動線に合わせて計画すれば、広さ以上に整いやすい家は十分目指すことができます。

「今の家で散らかる理由」をそのまま家づくりの打ち合わせに持ち込むことが、後悔を減らす一番の近道です。これから新築を考える方は、間取りと一緒に収納の位置まで丁寧に見直してみてください。

一番大切にしているお客様との信頼関係

私たちぽんたのいえは、「ただ家が売れればいい」とは思っていません。
創業は 1958 年、半世紀を超えて地元東三河の公共事業を担ってきました。
私たちがみなさまと共に作り上げてきた街。
住まわれている⽅が笑顔になるよう想いを乗せてお仕事をしてきました。
今ぽんたのいえで、⼾建のお家を建てているその理由も同じです。
『みなさまに笑顔で暮らしていただくため』
笑顔で暮らす、これほど素敵な毎⽇はありません。
⼀緒に夢の家づくりを始めましょう。

ぽんたのいえ3つのポイント
①ローコスト住宅なのに新築⾃由設計
②ローコストなのに安⼼で安全な適正施⼯期間
③建てた後の安⼼なアフターメンテナンス対応

ご相談お待ちしております。

ご連絡先
フリーダイヤル 0120-56-3948 (受付時間: 10:00~18:00)

お問い合わせフォーム
https://ponta-house.net/contact.php

ぽんたのいえ

代表 新木正明

伸和建設株式会社 代表取締役社長 新木 正明
創業 昭和33年地元東三河の公共工事を担ってきました。
また戸建て住宅の建築、リフォーム、リノベーションなどの施工実績も多くさせていただいております。
通常のリフォームだけを取り扱っている業者とは違い、注文建築もご依頼がお受けできる会社として現在運営しております。そのため、他社と違ったきめ細かな、またお客様のニーズに合ったアドバイスなども可能かと思われます。